2021 年 5 月 19 - 20 日(水・木)

ホテル椿山荘東京

marcus evans  SUMMITS

マーカスエバンズ・ジャパンは、世界24カ国で3500人以上の社員を擁し、カンファレンス業界で世界最大手を担う外資系企業の日本支社です。現在、日本では製造・経営・マーケティング・人事・病院経営・IT・ファイナンス系の、年間8つのサミットを行い、企業のシニアマネジメントの方々向けに課題解決のヒントとなるようなイベントを開催しております。

個人情報について、当社が定めるプライバシーポリシーに従い適切にお取り扱いいたします。同意の上、送信してください。

参加にご興味がある方・サミットの詳細をご希望の方はぜひお問い合わせください。

  お問い合わせフォーム

メールでのお問い合わせ先

ryosuken@marcusevansjp.com

POINT

昨年参加した商談相手企業名

ベンダー企業

製造部門に販売したいサービスを持つ企業様
  • 商談相手は年商250億以上の企業の製造部門担当の役員、本部長、部長など部門予算を5億以上もつ決裁権者です
ベンダー企業の対象となるサービス例
  • 1回の商談につき30分間、2日間で10-12回の商談をもっていただけます
  • 商談会以外にもランチやカクテルパーティーの場を通して、新たなリードを獲得していただけます
日本を代表する企業の
製造部門統括者と1対1の商談会
ご聴講者

POINT

  • ランチやカクテルパーティーなどのネットワーキングを通して、異業種間の製造部門責任者との交流をはかっていただけます
昨年参加したご聴講者
  • ベンダー企業様とのミーティングを通じて経営課題の解決をはかるソリューションに効率的に出会うことができます

製造業の製造部門に所属する方

  • 日本を代表する製造業のリーダーの方々の講演から最新の事例を学んでいただけます
プログラムをリクエストする
講演やネットワーキングを通じて
異業種間の交流や課題に対する解決策を

 参加の種類

今回で9度目の開催を迎えるManufacturing Japan Summitは、日本を代表する企業の製造部門責任者と製造関連のソリューションプロバイダーのみなさまをお迎えし、講演・商談会・ランチやカクテルレセプションを交えて、現在日本の製造業が抱える課題について討議、解決をはかっていただける場です。

製造業関係者が一堂に会する

「Manufacturing Japan Summit」開催!

Videos

ベンダー企業

ご聴講者

Media Partners


テクノロジーが魅せる新たな可能性 

現存する様々な課題を可視化し、革新的技術の導入による課題の解決に挑み、新たなステージでの企業の可能性を追求する  

前衛的な産業構造構築のストーリー  

コロナ禍を変化のきっかけであると捉え、事業革新のチャンスを見出し、企業の新たなトライアルを打ち出す 

時代と共に進化する働き方  

変化する時代のニーズを見極め、柔軟に働き手の環境を整え、重要な経営課題として人材育成への道筋を開く    

Key Topics

(プログラムより抜粋)

Speakers

お問い合わせ
富士フイルム株式会社
R&D統括
イノベーション アーキテクト
中村 善貞
キリンビール株式会社
常務執行役員 生産本部 
兼 生産本部長
横山 昌人
オルビス株式会社
代表取締役社長
小林琢磨
本田技研工業株式
四輪事業本部
ものづくりセンター 
完成車開発統括部
車両企画管理部 
生産製造企画課
製造デジタル・グループ
田岡 秀樹
明星金属工業株式
代表取締役
上田 幸司
東京大学
名誉教授
養老 孟司
テーブルマーク株式会社
執行役員 戦略本部長
喜田 直孝
株式会社狭山金型製作所
代表取締役
大場 治
日本ニュートリション株式会社
テクニカルアドバイザー
伊吹 昌久
早稲田大学
大学院 経営管理研究科教授
長内 厚
And more...!

住友化学株式会社
デジタル革新部 部長
金子 正吾

カシオ計算機株式会社
シニア フェロー
伊部 菊雄
株式会社ワークス
代表取締役
三重野 計滋
コベルコ建機株式会社
生産本部 生産企画部 部長
西田 吉男 

株式会社エムエス製作所
代表取締役社長
迫田 邦裕 

GROOVE X株式会社
創業者 CEO代表取締役
林 要
オムロン株式会社
イノベーション推進本部
インキュベーションセンタ長
竹林 一
株式会社東芝
執行役上席常務
最高デジタル責任者
島田 太郎

  • 新型コロナウイルス感染症対策について

マーカスエバンズは、ご参加者と弊社スタッフの安全確保を最優先事項とし、サミットの安全と成功のために、尽力することをお約束します。

そのため、ご参加者とスタッフのリスクを最小限に抑え、安全性を高めるために必要な措置を講じています。

新型コロナウイルス対応ガイドライン

サミット会場の雰囲気